数日前からプライベートな日記も書き始めていたのですが、やっぱり中止することにしました。
理由は、自分というもの、その自分の分身である日記というものがわずらわしくなってくるという、いつもの症状がでたためです。
ああ、またかーと思う人も少なくないかもしれません。
日記を読むのを楽しみにブックマークを付けていただいた方にはたいへんもうしわけありませんが、これからは営業用の商品紹介記事だけを書いてゆくことにします。
ご了承ください。
プライベート日記の再開の予定はありません。
ブログは一応続けるつもりです。
というか本人の体調がたいへん思わしくないために、ブログの更新そのものも停止することになってしまうかもしれません。
3ヶ月ブログが停止していたとしたら、もう私はこの世にはいないものと思ってください。
NTTレゾナントという会社はあまり知られていないが、有名ポータル「goo」の動画配信サイト「gooブロードバンドナビ」で、人気のハリウッド映画配信を「シネマ・コンプレックス 」という名前で行っている。「シネマ・コンプレックス 」についてもっと詳しく語ろう。それは、ハリウッドにおけるメジャースタジオ作品を、DVD発売後いちばん短くて45日目から配信するサービスだ。ハリウッドファンにはぜひお勧めのサービスである。ところでいまこの
シネマ・コンプレックスonフレッツで人気ハリウッド映画が1本105円で視聴可能!gooブロードバンドナビにて配信中! なのである。通常の提供価格(新作:420円、旧作315円、TVドラマシリーズ210円/105円:全て税込)が105円で視聴できるのだから、たいへんお得である。暑い夏はあちこちにでかけるよりもお得な料金でハリウッド映画三昧の日々を送るのも悪くない。特にハリウッド映画に思い入れがあったわけではないひともこのキャンペーンがきっかけでハリウッドの大ファンになれるかもしれない。

自費出版を取り扱っている会社は多いし、自費出版を希望する人も多い。ネットで簡単に情報発信できる時代だが、やはり自分の著書を持つという魅力はネットにはかなわないだろう。
だが、自費出版するならば、やはり第一の選択肢としてあげたいのが、文芸社から出すということである。文芸社なら、毎月2冊以上無料で本が出せるチャンスがあるほか、原稿を送ればプロのスタッフから感想文をもらえるのである。私は実際一度原稿を贈ってみたことがあるのだが、本当に丁寧な忌憚ない感想をいただけたのである。
そのほか、優れた作品ならば、来春、テレビ朝日でドラマ化されるチャンスまである。フィクションでもノンフィクションでもいい。これも夢を見させてくれる特典ではないか。
また、紀伊国屋書店、文教堂書店に1年間本が並び続けるということも、文芸社から自費出版することも強みであろう。どこも本を置いてくれないのでは、せっかくの良書でも売れるのは難しいからだ。
文芸社による自費出版のメリットは、以上のように
安心サポートを得られるということであろう。
やはり文芸社は自費出版の有名どころとしてこれから自費出版を考える人はぜひとも検討したいところである。
デジカメが普及した結果、ネットを利用して
フォトブックを作成するサービスが提供されるようになった。ネットでデジカメ写真をアップロードし、用意されたアルバムデザインを選ぶことで個人的な
写真集を作成することができる。アスカネットの「マイブック」もこの種のサービスであるが、注文できるブックのデザインが51種類もある多彩さに特徴がある。そのほか「マイブック」よりも簡単な作業でアルバムを作成できる「かんたんマイブック」サービスもある。こちらは写真をアップしてテーマを選ぶだけのたった2ステップでアルバムが作れる手軽さだ。よくつきもののユーザー登録も不要であるから、面倒が大嫌い、でも素敵なアルバムを作りたいというひとにうってつけのサービスだ。あなたもぜひ「マイブック」を試してみて欲しい。




私の身近で離婚した人といえば、父方の叔父さんが上げられる。あっさりとは離婚できずに話がこじれて
離婚相談を弁護士に持ち込みやっとのことで離婚することができたのだという。離婚調停の席で、叔父さんは窓から飛び降りて身を投げようかと思ったほど絶望的になったのだそうだ。けれどもこれは私の叔父さんだから、離婚ということが珍しく大変恥ずかしいことだと思われていた時代のことだ。今はもっとお気軽に、弁護士などに相談を持ち込むなど大変なこともせず、さっさと離婚してしまうのではないだろうか。けれども結婚が一生に一度のことと思って結婚したのなら、離婚する際はきっちり子供のこと慰謝料のことを専門家に相談して決めたほうがいいと思う。
私は以前「オーマイニュース」に実名で記事を投稿していたことがある。ところでその記事が賛否両論をよんで大いに話題になり、数十万という異常なアクセスをよんだことがある。そのため「2ちゃんねる」はもとよりさまざまなブログで私の実名をさらしものにして私を誹謗中傷する書き込みがあふれた。それは今でも私の実名で検索すると山ほど出てくる。これを
書き込み削除させることは大変難しい。「2ちゃんねる」がちょっとやそっとの誹謗中傷では削除してくれないことは周知のことだし、また個々のブロガーにいちいち削除交渉をするというのも難しいことである。最悪の場合はひとつひとつ民事訴訟を起こすほかしかたがないくらいだ。だからネットで活動するものは、第一、実名を決して出さない、ということがくれぐれも肝要である。私が「オーマイニュース」に実名で投稿してしまったのは、市民記者ジャーナリズムの理想にうっかり踊らされてしまったせいでしかなかった。やめておけばよかったと思っている。
レビューブログからの紹介でインドネシアのガムランボールの
アクセサリー通販を行っている「音たまアクセサリー」というサイトを興味深く見た。ガムランとはインドネシアの民族楽器であることはたいていの人はしっているだろうが、「音たまアクセサリー」では、そのガムランをアクセサリーにしたものを取り扱っている。
運営会社はシステム開発のマイスター・ギルドである。サイトを見ているとどれも魅力的なものばかりだ。特に
ピアス通販にはいろいろなものがあるが、ガムランのピアスはエキゾチックで素敵だ。星の形をしたもの、猫の形をしたものなどいろいろあるが、私がぜひ身につけてみたいと思ったのは、ドラゴンのガムランである。これが一番インドネシアっぽくて魅力的だ。あなたもぜひお気に入りの一品をこのサイトで見つけてみて欲しい。


私の母はよく
鍵をなくす。そして家に入れなくなって表で困り果てているときがよくあった。こんなときのために私は予備の鍵を家の外においておくことにした。私の家はもと農家なので、母屋のほかに大きな納屋が建っている。そして納屋の中には古い家具とか農具の類がぎっしりと詰まっている。その家具のひとつの引き出しに予備の鍵をしまっておくことにしたのだ。いくらなんでも泥棒はこんな鍵まで見つけ出さないだろうと思う。仮にこれを見つけるほど熟練した泥棒ならば、鍵を探し出して家に侵入するより、その前に窓を破って入ってゆくだろう。これで母が鍵をなくしたとき安心・・・とは思えなかった。というのは今年80の母は、母自身が予備の鍵の隠し場所を記憶することができないのだ。これではしかたがない。予備の鍵は私が鍵をなくしたケースにしか使えないこととなった。
ジルコニアってなんだか知っていますか。私は最近になってこの言葉を初めて聞きました。ジルコニアとは、ひとことでいえば模造ダイヤモンドなのだそうです。主にアクセサリーに使われるのですが、最近ではそれだけなく、歯の詰め物、被せもの、差し歯など虫歯治療の新しい歯科素材として使われるようになってきたのだそうです。
ジルコニア 歯科技工で扱われるのだそうですが、特徴は金属の三分の一の軽さであること、金属では到底出せない白さを出せるため特に歯の治療にはうってつけであること、そして人工関節にも使われ、金属アレルギーがまったくないのでアレルギーのひとも安心して使えるのだそうです。かつてはセラミックが夢の技術でしたが、いまの時代はジルコニアこそ最新の技術といえそうです。
「芸能人は歯が命」ということばはよく知られたキャッチフレーズだ。これは芸能人だけではなく、一般人でもやはり歯が命だということを身にしみて知っているからだろう。たとえそれが妙齢の美人でなくとも、ふつうのおじさんでも笑ったときにむき出しになった歯が茶色に黒ずんでいたら、大いに幻滅してしまうものだ。けれどもそのような事態をさせるために、ホワイトニングという技術がある。こういう技術は東京まで行かなければ受けることができないかと、私は思っていたが、
ホワイトニング 名古屋でもちゃんと受けられるらしい。しかもその代金は4万円程度というではないか。美容に関心の深い女性だけでなく、営業職にある男性なども受けておきたい施術であろう。